蕨市の空き家売却・土地の買取|現況のままご相談可

ごえん株式会社

埼玉県蕨市

蕨市の空き家・土地を
手放したい方へ。全国対応で
現況のまま買取相談

蕨市の空き家・土地を売りたい、手放したいとお考えの方へ。売れない、貰い手がないとお悩みの物件も、全国対応でご相談をお受けしています。遠方にお住まいでも、現地にお越しいただかずに契約から決済まで進められます。蕨市老朽空き家等解体補助金の制度があります。使う前に、現況のまま売る方法とも比べてみてください。

  • 相談・査定は無料
  • 現況のまま
  • 仲介手数料なし
堤防から眺める川沿いの町(イメージ)
写真はイメージです(蕨市の実際の風景ではありません)

蕨市の地域の特性

蕨市で、売るときに確かめておきたい災害の区域を、公的な資料からまとめました。

洪水浸水想定区域

蕨市には、想定最大規模の洪水浸水想定区域が含まれています。水害ハザードマップ上の物件の位置は、2020年8月から、売買の重要事項説明の対象です(宅地建物取引業法施行規則)。物件の位置は重ねるハザードマップでも確かめられます。

出典:国土数値情報「洪水浸水想定区域データ(河川単位)」A31a-25(令和7年度版)。災害の区域は概略の位置を示すデータで、すべてを網羅しているとは限りません。物件ごとの確認は、市町村の窓口や公式ハザードマップでお願いします。指定や区域は見直されることがあります。

区域にかかる物件は、売買のときに重要事項として説明する対象になることがあります。区域の内か外かを確かめたうえで、現況のままご相談をお受けしています。

区域にかかる物件も相談できます

蕨市で訳あり物件を手放すときの選び方

今のまま当社に売る

片付け・解体・測量はしなくて構いません。訳あり物件の買取として、現況のまま条件をご提示します。他で断られた物件も、現況のまま手放す方法を相談できます。

解体補助を使ってから売る

補助は工事の前の申請が条件のことが多く、予算や期限もあります。解体せずに売る方法とも比べてください。

蕨市から離れて住んでいる

現地に来ていただく必要はありません。登記や役所の確認は当社で行います。

蕨市の物件、まずは所在地だけでも

そのまま手放すまでの流れ(相談から決済まで)

相談から決済までの5段階の図解。ご相談、当社で調査、条件のご提示、ご契約、決済・お引渡し。

所要期間は、権利関係や現地の確認によって変わります。条件をご提示するときに見通しをお伝えします。

蕨市の物件を取り扱えるか確認する LINEで相談する

お電話でも承ります
029-879-5683

現況のままで結構です。他社と比べてから決めていただいて構いません。

蕨市の空き家の補助金と相談窓口

蕨市老朽空き家等解体補助金

上限 30万円

工事費(税抜)の3分の1・上限30万円。要綱に基づき実施(受付期間の記載なし)

蕨市の公式ページ

都市整備部 建築課 建築開発指導係

空き家に関する取組・老朽空き家等の安全管理に関する条例の担当。電話048-433-7715

蕨市の公式ページ

相談内容に応じた担当課一覧

老朽・危険な空き家は建築課、防犯は安全安心課自治安全係、雑草・不法投棄は安全安心課生活環境係(048-443-3706)が担当

蕨市の公式ページ

蕨市老朽空き家等の安全管理に関する条例

条例に基づき老朽空き家等の所有者に助言・指導を行う。助言・指導の対象となった空き家に対する補助制度あり

蕨市の公式ページ

蕨市の公式サイトで2026年10月20日ごろまでに確認した内容です。「蕨市老朽空き家等解体補助金」は予算や受付期間が変わることがあるため、工事の前に窓口で最新の条件をご確認ください。

蕨市の空き家を、そのまま手放すまでに先にしなくてよいこと

売主様が負担しないものの図解。相談・調査・査定は費用なし、片付け・解体・測量は先にしなくてよい、仲介手数料なし、相続登記と抵当権の抹消は当社で対応。

ご相談から条件のご提示までは、費用はかかりません。売主様が先に用意しなくてよいのは、片付け・解体・測量です。相続登記や担保権の抹消が必要な場合も、当社で手続きを進めます。条件にご納得いただけなければ、お断りいただいて構いません。

埼玉県のほかの地域

よくあるご質問

蕨市の空き家は、どこに相談すればよいですか。

市町村の窓口は都市整備部 建築課 建築開発指導係です(空き家に関する取組・老朽空き家等の安全管理に関する条例の担当。電話048-433-7715)。売却や手放し方の相談は、当社でも受け付けています。片付けや解体をする前でも構いません。

蕨市に、空き家の解体の補助金はありますか。

蕨市老朽空き家等解体補助金があります(工事費(税抜)の3分の1・上限30万円、要綱に基づき実施(受付期間の記載なし))。市の助言・指導の対象となった昭和56年以前築・耐用年数超えの老朽空き家で、公益上の必要があるものが対象。本人の合計所得234万円未満・世帯474万円未満の所得要件あり。。予算や受付期間があるため、工事の前に市町村の窓口で確認してください。

他で断られた家も相談できますか。

相談できます。仲介会社や他の買取会社で断られた家、売れないと言われた家も、現況のまま手放す方法をお答えします。建物の状態や権利関係によっては、お引き受けできないこともあります。

家財が残っていても大丈夫ですか。

大丈夫です。片付けや解体、測量は、先にしなくて構いません。ご相談から条件のご提示までは、費用はかかりません。

蕨市から離れて住んでいても相談できますか。

現地にお越しいただく必要はありません。所在地と分かる範囲のご事情をお知らせいただければ、登記や役所の確認は当社で行います。

田や畑も買い取ってもらえますか。

当社は、農地(田・畑)を農地のまま取得することはできません。ただし、農業委員会の非農地証明が取れる土地や、市街化区域内の農地(転用の届出で済むもの)は、対応できる場合があります。扱えるかは物件ごとに確認します。

会社概要

ごえん株式会社(旧・株式会社アイアール)
代表取締役 小笠原 りえ
〒300-0045 茨城県土浦市文京町4-8
電話 029-879-5683
宅地建物取引業免許 茨城県知事(4)第0006708号

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お電話でも承ります
029-879-5683

所在地と、分かる範囲のご事情をお知らせください。